
お一人おひとりの「働く」・「暮らす」を大切に
障害者支援施設旭光園は、昭和55年4月に重度身体障害者授産施設として開設され、利用される方々の「働く」・「暮らす」を大切に、多くの方々に支えられ、今日まで事業継続をして参りました。
また、令和8年3月には、建物内外の全面改修工事とオール電化工事を終え、新たな環境での暮らしが始まっています。
社会福祉の分野に限らず、国内外の社会情勢も大きく変化し続ける時代ではありますが、これからも利用者の皆さまお一人おひとりが目指す自己実現に向け、職員一同取り組んで参りますので、引き続き皆さまのご協力とご支援をよろしくお願いいたします。
旭光園グループ
総合施設長 東谷康生
旭光園グループについて
一定の支援による就労等の機会を通じ、必要な知識及び能力の向上・維持を目的として様々なことに取り組みます。こちらのページでは、基本理念や基本方針などをご紹介しています。
職能を高め社会経済活動への参加を支援する旭光園グループ

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